2018年6月10日

三人のミストレス 28

 テーブルの上で膝立ち前屈みになり、自分の両手で自分のお尻の割れスジを左右に押し拡げます。
 たくさんのお客様がたが凝視されている、その目の前で。
 アナルだけではなく、その少し下にある女性の穴の粘膜までもが外気にさらされている感覚があります。

 私、今、大勢のみなさまの前で、とてつもなく恥ずかしいことをさせられている・・・
 今更ながらの圧倒的な絶望感を伴った羞恥が、自分の全身を淫らに火照らせてくるのがわかります。
 ああ・・・視ないで・・・でも・・・視て・・・

「ああっ・・・」
 みなさまにお尻を向けているのをいいことに、こっそりと被虐に酔い痴れていた私の口から零れた、はしたないため息。
 どなたかが私の割れたラビアのあいだに、指を挿入されたみたい。
 いつもの習性で挿れやすいようにとお尻をグイッと高く突き出すと、両肩がテーブルのほうへとガクンと下がり、右ほっぺがテーブルの赤い敷物にくっつきそう。

「直子って本当、枯れない泉よね。さっきあんだけイキまくっていたのに、相変わらずマゾマンコ、グチュグチュ」
 指をお挿れになったのはもちろん、最愛なるお姉さま。
 そのまま膣壁を擦るみたいにズブズブとイタズラされ、不意に抜けました。

「筆を咥えやすいようにケツの穴をほぐしてあげる。マン汁がローション代わりになるから、直子って便利よね?」
 からかうようなお声と一緒に、今度は私のアナルに、さっきと同じ指が侵入してきました。
 細くて長くてしなやかな、お姉さまの生の右手人差し指。

「あんっ、あんっ・・・」
 中をクイックイッとほじられるたびに、抑えられない喘ぎ声が出てしまいます。

 お姉さまがテーブルに上がられてからは、ギャラリーの方々もずいぶんお静かになられていました。
 余計な野次やクスクス笑いも聞こえず、何て言うか、固唾を飲んで見守られている感じ?
 そのぶん自分の出す淫ら声がより大きく響き、いたたまれない恥辱感。

「このくらいほぐれればいいでしょう」
 唐突に指が抜け、お姉さまが私の顔のほうへと移動される気配。

「両手はいったん外していいから、あたしに顔を向けなさい」
 私の正面にしゃがみ込まれたお姉さま。
 テーブルの敷物に顔を押し付けるみたく這いつくばっていた私は、お尻に回していた両手を外して敷物の上に突き、四つん這いに戻りました。

 四つん這いの私の顔の、頭2つ分くらい上から見下ろしてこられる、しゃがみ込まれたお姉さまのお美しいお顔。
 この構図って、本当に飼い主とそのペットそのもの・・・
 と思ったとき、私の鼻先にお姉さまの右手が突きつけられました。

「ほら、しゃぶってキレイにして」
 しなやかな5本の指のうち、1本だけ根本まで濡れそぼったお姉さまの人差し指。

 その指から漂う、ツンと鼻をつく独特の臭い。
 さっきまで私の肛門に突っ込まれていたお姉さまの人差し指。

 もちろん私にためらいなんてありません。
 舌を伸ばしてお姉さまの人差し指にむしゃぶりつきます。

 しょっぱさと苦味が入り混じった自分の体内の味が消えると、そこに残るちょっぴり甘みを含んだお姉さまの指のお味。
 もし私が本当にワンちゃんだったら、しゃぶっている最中ずっと、千切れんばかりに尻尾を振っていたことでしょう。

「はい、じゃあ本番よ。もう一度これをしゃぶって」
 お姉さまの指が引き抜かれ、代わりに口腔に侵入してきた書道筆の軸先。

 お姉さまの指に比べると三倍以上の太さに感じます。
 ちょっぴりゴムの味を感じるそれも、私は夢中で頬張りました。

「おーけー、また自分でケツの穴おっ拡げていなさい」
 書道筆を引き抜かれたお姉さまが立ち上がられ、お声が私の背後へと移動していきます。

 今度は私は最初からお尻だけ高く突き上げ、自分の両膝と敷物に押し付けた右頬の3点だけでからだを支える、アナルおねだりポーズ、になりました。
 なんだかお姉さまとふたりだけでえっちな遊びをしている感覚になっていました。
 周りのかたたちの存在をいっとき、完全に忘れていました。

 ビーズ状の軸先はまず膣内に深々と突っ込まれ、グリグリと私の愛液を絡め取った後、私が自ら押し拡げているお尻の穴にそっと充てがわられました。
「あぁ・・・」
 それだけで期待の嬌声を洩らしてしまう、どうしようもない私。

「挿れるからね、力抜いていなさい」
 お声と同時に体内にヌルっとした固いものが、ズブズブとゆっくり埋め込まれてきます。

「あっ、あーっ、ああーーっ・・・」
 本来は出すこと専用なはずの器官に侵入してくる異物。
 狭すぎる空間にピッタリ密着しながら無理やり押し入ってくる異物に戸惑う粘膜。
 アナルに蓋をされ、排泄の一切を禁じられてしまったような屈辱。
 そんな背徳感、被虐感、絶望感が長い溜息となって、私の喉奥からほとばしり出てしまいます。

「あらあら、あんなに太いのが、やすやすと入っちゃうような子になっちゃったんだ、なおちゃんは・・・」
 遠くから聞き覚えのあるお声。

 素で驚かれ、思わずお口から出てしまったような、お独り言のようなお声。
 やよいママさまでした。

 そのお声が耳に届いた瞬間、忘れかけていた羞恥心が決壊したダムの水流のように、胸中に押し寄せてきました。
 いやっ、やよい先生・・・そんなこと、おっしゃらないで・・・

 否応なしに現実へと引き戻されます。
 そう、ここはたくさんの見知らぬお客様がたが見物されている大きなテーブルの上。
 私はそこで、お姉さまからアナルを犯されて身悶えているということを。

 初めは挿入はおろか弄られることも、視られることさえ恥ずかし過ぎてイヤだったアナル。
 でも歴代のミストレスお三かたから、異物挿入、お浣腸、肛門拡張、アナルビーズと手解きを受け、今では、そこを刺激すれば確実に気持ち良くなれる方法まで会得していました。
 お久しぶりにお会い出来たやよい先生、いえ、やよいママさまが思わず呆れられてしまうのも、ご無理の無いことでした。

「おっけー、こんなもんでいいでしょう。立ちなさい」
 しばしのほろ苦い郷愁を破ったのは、お姉さまのお声。
 再び私の顔のほうへとお戻りくださったお姉さまが、身を屈めてお手を差し伸べてくださいました。

「あ、はい・・・」
 自分のお尻から両手を外し、いったん四つん這いに戻ってからそのお手を見上げ、おずおずと右手を差し出します。
 私の手をしっかりと握ってくださったお姉さま。
 そのお手に縋り、膝立ちから爪先立ちへと体勢を変えて立ち上がります。

 両脚のあいだの違和感は、肛門に突き挿さった書道筆。
 お尻の穴から幾分後方向きに、まるで硬いシッポみたいに突き出ていました。

 ビーズ状の段々3つが全部埋まるくらい深く埋められたみたいで、からだを動かすと微妙に粘膜に擦れるみたい。
 痛くはなくて、むしろ気持ち良い感じが心配です。

 お姉さまに手を引かれ、私のお尻に群がられていたギャラリーのみなさまのほうを向かせられます。
 こんなにたくさんの方々に、私は自ら押し拡げたアナルを晒していたんだ・・・
 そして今は、全裸で筆のシッポを生やした姿をじっと凝視されています。
 逃げ出してしまいたいほどの羞恥を嘲嗤うかのように、両内腿を愉悦の液体がダラダラ滑り落ちてしまいます。

「みなさん視ておわかりのように、アヌス書道はマンコと違って、筆が真っ直ぐ下にではなく、少し斜め後ろ向きになってしまいます」
 ずいぶんお久しぶりにお聞きしたように感じる、マイク越しのミイコさまのお声。
 お姉さまと手を繋いだままな私の裸身を指さしつつのご説明。

「ですので書くときは、さっきのおばさんのときとは逆を向き、スレイブは自分の股ぐらから覗き込むような姿勢で前進しながら、書き進むことになります」
 ミイコさまのご愉快そうなお顔。

「これって意外と難しいらしいのよね、自分から見えている左右と紙の向きが逆になるから。おばさんもアヌス書道初めてのとき、かなり苦戦していたものね」
「みなさんも、そのあたりにも注目して見物すると面白いと思います。あと、このスレイブはなにぶんにも初体験ですので、指南役として飼い主さんのアドバイスも許可しますから、飼い主さんもそのまま壇上に残ってください」
 ミイコさまのお声と一緒に、場内にもザワザワが復活して、拍手やがんばってー、のご声援も聞こえてくるようになりました。

「それではあらためまして、スレイブ直子のお題は、私はマゾ女、の5文字です。始めてください」
 ミイコさまのご説明が終わると、ギャラリーのみなさまが見やすそうな位置へとザワザワ散らばられます。
 結局360度、どちらを向いてもどなたかしらお客様のお顔が見える状況に。

「さあ始めましょう。まず最初に筆に墨を浸けなさい」
 私の手を取ったまま、墨汁のボウルのほうへと導いてくださるお姉さま。

 お姉さまってば、この公開調教っぽい雰囲気がお気に召されたみたいで妙にノリノリなご様子。
 私へのご指示も全部マイクに乗せてみなさまにお聞かせしちゃうおつもりらしく、私をみなさまの見世物にする気マンマン。
 ボウルの傍で恋人繋ぎが離れ、自由になった両手が自然に後頭部へと行ってしまう、哀しいマゾの性。

 ボウルの少し前に立って和式のおトイレで用を足すときみたいにしゃがみ込み、お尻の穴から突き出ている書道筆の筆先に墨汁を含ませます。
 この格好、かなり恥ずかしい・・・
 排泄姿を間近から大勢に見物されている気分です。

「たっぷり浸けていいけれど、墨を紙に垂らさないように縁に擦りつけて絞りなさいよ」
 お姉さまから見下ろしつつのアドバイス。
 筆先をボウルの内側に擦り付けるとき、いやらしくグラインドしてしまう自分の腰の動きが恥ずかし過ぎます。

「そうだ、直子はジャッキーみたいに、緊張感をキープするための戒め、は要らないの?」
 イジワルく尋ねてこられるお姉さま。
 ギャラリーのみなさまがクスクス笑われています。

「あ、いえ。と、とくにはいらないです・・・」
 今の私はそれどころではありません。
 お尻の穴に筆を挿して見ず知らずのみなさまの前でお習字、なんていう生まれて初めての恥辱体験に胸がドキドキし過ぎて、一刻も早く終わらせてテーブルを降りたいだけ。
 そんな私の返答に、クスクス笑いの波がより広がりました

「ふーん、珍しいのね。普段の直子は洗濯バサミとか目玉クリップとか、大好物なのにぃ」
 お芝居がかったお姉さまのお言葉に、今度はみなさま大笑い。
 私は笑い声を浴びながら、マゾマンコの奥が疼いて疼いて仕方ありません。

「じゃあさっさとお習字を始めましょう。最初の文字は、私、よ」
 お姉さまに促され、服従ポーズのまま書き初め用紙を跨ぎました。

「ほらー、さっきミイコさんが言っていたじゃない?そっち向きではダメ。逆、逆」
 文鎮のほうを向いてガニ股スタンバイした私に、笑いながらのお姉さまの駄目出し。
 
 確かにこの状態でしゃがんでも、筆は遥か後ろにあって、まともに文字なんて書けなさそう。
 よたよたと180度回転して和紙を跨ぎ直すと、筆先が文鎮のすぐ下に来て、逆よりずっと書きやすそうです。

「そう、それで股のあいだから筆を覗きながら、筆先をコントロールするの」
 お姉さまから笑顔のおーけーをいただきホッとして、やや深めに腰を落としつつ考えました。

 えっと、私、っていう漢字は、まず右から左斜め下に一回払ってから横棒、縦棒で、左右に払って、それから右側にカタカナのムを細長く、それで、は、は・・・
 目を閉じて真剣に考えつつ、時折自分の股ぐらから筆先を覗き、どう動かすかシミュレーションしてみます。

 だいたいの筆遣いが固まったところで、ふと周囲に目を遣ると、薄い笑いを一様に浮かべられた同性のお顔たちにぐるりと取り囲まれていました。
 全裸に首輪でお尻に書道筆を挿してしゃがみ込んだ女を眺めている、憐れむような蔑むような、嗜虐と好奇に満ち溢れた無数の目、目、目・・・

 私、なんで今、こんなところで、こんなことをしているのだろう・・・
 今までにも不特定多数の方々の前で痴態を晒したときに感じたことのある、切ないような虚しいような、でも決して嫌いではない、いいえ、むしろ積極的に陥りたいような、蠱惑的な虚無感。

 妄想で思い描いていたことがいざ現実となったとき、対応しきれない戸惑いと、ついにやってしまったという罪悪感、絶望感。
 それらは徐々に願望を叶えたという喜びに変わっていき、性的な高揚感へと収束していきます。
 真っ白な和紙の上に汗でも涙でもない透明な液体が一滴、ポタリと垂れました。

「ほら、早く書き始めないと墨が乾いちゃうわよ?」
 お姉さまのお一言でフッと我に返り、思い切ってガクンと腰を沈めました。

「あんっ!」
 筆先が和紙に着地し、体内の軸先がグイッとより深いところまで届きました。

 まずは払い、次に横棒、縦棒を長く下ろして左右に払い・・・
 私、の、のぎへん、のところで墨が掠れるようになり、いったん墨汁ボウルのほうへ戻り、しゃがんで墨汁に浸します。
 腰を振って墨汁を絞ってからまた和紙に跨がります。

 それからは夢中でした。
 シミュレーション通りに腰をグイグイ振って、予想通りの線が引けると凄く嬉しく感じました。

 腰を揺らすたびに、前屈みのため垂れ気味になっている自分のおっぱいがブルンブルン揺れているのが自分の目にも見えていました。
 筆先が和紙に届くたびに、肛門に挿さった軸先が腸壁をなぶり、どんどん気持ち良くなって小さく声をあげていました。
 それに伴って和紙にも無数の愛液染みが垂れ、その上を墨が通ると滲んでしまいました。

 女、の字の最後の払いを書き終えて立ち上がろうとしたとき少しよろけて、すかさずお姉さまが背後から肩を抱いて支えてくださいました。
 私はお姉さまのお胸に背中を預けながら、ビクンビクンと小さくイッていたと思います。

「はい。スレイブ直子も書き上がりましたー、終了でーす。こちらがその作品、私はマゾ女」
 テーブル下のミイコさまのご合図。
 お姉さまは片手で私を支えたまま、書き終えたばかりの私のお習字をもう片方の手で拾い上げ、高く掲げてみなさまにお見せになりました。
 沸き起こる拍手と小さな笑い混じりのざわめき。

「ほら直子、シャンとなさい!」
 まだお姉さまにもたれ気味な私の肩を揺すり、小さく叱責くださったお姉さま。

「は、はい・・・」
 私もお姉さまからからだを離し、後頭部に両手を当てて基本ポーズに戻りました。
 お尻の書道筆はまだ挿さったままです。
 
 書き終えたお習字は、各文字の大きさのバランスが悪かったり、は、の字の右側のぐるんが逆巻きだったりはしましたが、初体験にしては我ながらよく書けたかなと思います。
 お姉さまがテーブルサイドにおられた幾人かのお客様にマイクを向け、ご感想を募りました。

「ちっちゃな子供が見よう見真似で一生懸命書いた字みたいでカワイイ」
「変なところもあるけれどちゃんと、私はマゾ女、って読めるから合格」
「さすがに、マゾ、の二文字がとても上手い」
「書いているときの表情が凄くエロかったから、少しくらいのミスは許す」

 などなど。
 よかった、概ね好評みたい。
 お姉さまもみなさまのご感想にお気を良くされたのか、再び私の傍らに戻られておっしゃいました。

「初めてにしたら上出来よ、よくがんばったわね直子。だからご褒美をあげる。もう一度四つん這いになりなさい」
 嬉しそうな笑顔のお姉さまに促され、再び両膝を折る私。
 
 今度は始めからミイコさまたちがいらっしゃるメインと思われるサイドにお尻を向けてひざまづきました。
 顔だけ横上に向けて、私のお尻傍のお姉さまを見上げます。

「わかっているじゃない?一度言われたことは忘れずに、飲み込みも早い。本当に直子はいいマゾペットで可愛いスールよ」
 お姉さまからのお褒めのお言葉に頬が緩んでしまう私。

「筆を抜きがてらあたしがイタズラしてあげるから、今度はアナルでイクところをみなさんに見ていただきなさい」
 つづいたお言葉は、ドエスそのものなヘンタイ過ぎるご命令。

「えっ?い、今ここで、アナルだけで、ですか?・・・」
 戸惑いがそのまま言葉になりました。

「そう。さっきはマゾマンコに電マ突っ込んでイッていたじゃない?でもあんなの普通の人なら誰でもイケるわ。だけど直子は普通じゃないでしょ?」
 お姉さまってば、この雰囲気を完全に愉しんでいらっしゃいます。

「大丈夫よ。このあいだもあたしの前で何度もイッたじゃない?あちらのスレイブの飼い主さんからいただいた特性アナルビーズで」
 テーブル下のシーナさまとジャクリーンさまにお顔をお向けになるお姉さま。

 それは事実でした。
 私がひとりアソビでみつけた、アナルのツボ、みたいな場所をお姉さまにお教えしたら、お姉さまはあっという間にその場所への刺激の仕方を体得してしまい、それからは面白半分に何度も何度も、ふたりのときでもオフィスでも、アナルだけでイカされていました。

「世の中には、アナルが気持ちいいのはゲイの男性だけ、女性がアナルでイケるはずがない、と思い込んでいる人もいるらしいの」
 今度はしほりさまのほうに視線を遣るお姉さま。
 私の目の前にいらっしゃったOL風なブラウス姿の女性おふたりも、お顔を見合わせてウンウンというふうにうなずいていらっしゃいます。

「そんな偏見をマゾ直子のヘンタイテクニックで覆しておあげなさい」
「あ、はあ・・・」

 アナル書道中は小さくイッただけだったので、欲求不満は残っていました。
 それに、お姉さま直々に私をイカせてくださる、というご提案が何よりも嬉し過ぎるご褒美でした。

 見知らぬ大勢のみなさまがご覧になっている、という現実感が再び薄れかかっていました。
 今日一日、午前中からあまりに恥ずかし過ぎることばかりしているので判断基準がおかしくなってしまっているのでしょう。

 お姉さまからのヘンタイ過ぎるご褒美を、私は悦んで頂戴することにしました。





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