2017年6月4日

三人のミストレス 07

 欲情して腫れ上がったときの私のクリトリスの皮のように、いとも簡単にペロンと剥かれたチューブトップから飛び出した生おっぱい。
 羽織ったボレロの短かく狭い布地では到底隠しきれず、尖りきった左右の乳首までがこれみよがしに、明るい照明の下にさらけ出されました。

「おおー。出たねー、ナオちゃんのえっちなおっぱい」
 とても嬉しそうな笑顔の雅さま。
「相変わらず、痛々しいくらい乳首ボッキさせちゃって。ほんと、ニンフォマニアっていう肩書がピッタリよね」
 しほりさまの呆れたようなせせら笑い。

「顔に似合わず大きくて物欲しげなニップルだこと。アレオラも大きめだし、色も形もあたしのほうが数段、品があるわ」
 私が気にしている箇所を正確に突いて、妙な対抗心を燃やしてくる絵理奈さま。

 かつては頼り無いながらも胸部と下腹部を隠してくれていた、ニット地のベージュ色チューブトップチュニック。
 今ではアンダーバストからおへそぐらいのあいだで、腹巻のようにたわんでいました。

 今、私の素肌を隠してくれている着衣は、両腕と肩口を覆い、乳首の少し下くらいまでの着丈な若草色のボレロと、両腿が交わる付け根ギリギリのローライズジーンズ。
 そして、さっきまでチュニックだったベージュ色の腹巻だけでした。

 後ろ手に拘束されたため両肩が広がり、ボレロの前合わせが開きっ放しなので、両おっぱいの膨らみが先っちょまで剥き出し。
 別に隠さなくてもいい下乳からおへそ上までがベージュの布で覆われ、その下の恥ずかしい無毛な下腹部は、マゾマンコのラビア寸前まで丸出し。
 後ろ手錠でそれらのどこも隠すことは出来ず、みなさまの前に立ち尽くしていました。

 お料理を並べ終えたらしい松井さまもギャラリーに加わられ、感嘆と嫌悪が入り混じったようなフクザツな瞳で、私のおっぱいと顔を交互に見つめてきます。
 こんなにはしたない女がこの世にいるのか、とでも言いたげに。
 その、信じられない、という驚きだけに彩られた好奇の視線が、一番感じてしまいます。

「すごい恰好。着衣がことごとく、その役目をなさずに扇情的なアピールのためだけに機能しているわ」」
 綾音さまがお独り言っぽくつぶやかれたお言葉を、聞き逃さなかったのは雅さま。

「だから、アヤは考え過ぎなんだって。うわっ!マゾっ子ナオちゃん、超エローい、ってイタズラして愉しんじゃうのが正解だよ」
 笑いながらおっしゃった雅さまが、右手に持っていた割り箸の先を、私の左おっぱいに伸ばしてきました。

「あんっ!」
 お箸の先でおっぱいの皮膚をチョンとつつかれました。
 それから箸先が開き、ムニュっと皮膚をつままれます。
「あんっ、いやんっ・・・」

 雅さまの箸先が、しばらくおっぱいのあちこちをつまんだりつついたり。
 さっきのお言葉通り、まさしく、イタズラを愉しむ、お医者さんごっこ中のイジメっ子みたいなお顔で、私のおっぱいをもてあそぶ雅さま。

 生身の手で触れられるのとは違う、少しの痛みとじれったさを伴うその無機質な感触は、人体実験の被験者になったような気分。
 子供の頃から、自分が囚われの身となり、物扱い、される妄想が大好物で、オナニーするときにわざわざパスタトングやアイストングでおっぱいを虐めていた私ですから、このいたぶりはジャストフィット。
 されるがまま縋るように雅さまを見つめながら、ふしだらなマゾゲージがグングンとヒートアップしていきます。

 左も右も一通り、お箸の蹂躙を受けた後、不意に左乳首がつままれました。
「あうっ!んふぅーん・・・」
 さっきから弄って欲しくて仕方ないのに焦らされつづけた乳首に箸先が触れた刹那、思わず悦びの声が大きく洩れていました。

 けっこう強い力で挟まれたままグイッと引っ張られます。
「あーーっ!だめですぅぅ、ぅぅぅ・・・」
 抑えようとしても喉の奥から、淫らなうめき声が洩れてしまいます。

「あれ?おっぱいのお肉はマシュマロ挟んだみたいに柔らかだったのに、ここだけずいぶん硬くてコリコリしてるんだ」
 雅さまの箸先が右乳首に移動し、感触を確かめるように挟んでは離し、挟んでは離し。
「んんぅ、んんぅ、んーーんぅぅ・・・」

「なんだかナンコツの唐揚げ齧ってるみたいな感触。グリグリ捏ね繰り回したくなっちゃう」
 お言葉通り、挟んだ乳首を引っ張りつつお箸がぐるぐる円を描きます。
 私の右おっぱいの皮膚が、お箸の動き通りにプルンプルン波打ちます。

「ああんっ、だめぇ、雅さまぁぁ、そんなぁーーっ・・・」
 自分でも驚くくらい大きな嬌声をあげてしまいました。
 雅さまの箸先がスッと私のからだから離れました。

「ねえ、ナオちゃん?ここは貸し切りだけれど、ワタシたちだけの個室っていうわけじゃないのよ?」
 ニッと笑った雅さまが階段のほうを指さされます。

「階段のところにドアがあるわけじゃないから、ここで大きな声出したら階下まで筒抜け」
「そんな状態で今みたいにナオちゃんが、いやらしく大声を出しつづけたら、下にいる一般のお客さんたちは、どう思うかしら?」

 おっしゃりながら再び私の左おっぱいにお箸の先を伸ばしてくる雅さま。
 私は唇を真一文字に結び、もう金輪際、喘ぎ声を出さないと心に決めます。

「男のお客さんとか敏感に反応して、興味津々で階段上がって見に来るかもしれないよね?トイレがあるから上がってくることは不自然じゃないし」
「まあ、ナオちゃんは見せたがりーらしいから、下の人にも視てほしいのなら、ワタシもこれ以上何も言わないけれどね」

 さっきよりもねちっこい乳首へのいたぶり。
 明らかに雅さまは私に、声をあげさせようとしているのがわかります。
 必死にがまん、がまんーっ。

 そのときまた、ベルがチーン。
「あっ!」
 弾かれたようにお声をあげる松井さま。

「いっけなーい。みなさん、まだまだお料理出てきますので、どんどん食べて飲んで、愉しんでくださーい」
 あわてて階段のほうに駆け寄る松井さま。
 雅さまのお箸も私から離れ、みなさまの視線もお料理の乗ったお部屋中央のテーブルへと散らばりました。

「そう言えば、直子は後ろ手錠されちゃってるから、料理も食べれないしお酒も飲めないんだ?」
 からかうようにイジワルくおっしゃるリンコさま。

「ううん、それは駄目よ。今日は楽しいパーティなんだから、ナオちゃんだって食べて飲んで、盛り上がらなくっちゃ」
 雅さまがキッパリとおっしゃってくださいました。
「安心して。ワタシにアーンしたら食べさせてあげる」
 ノリノリな雅さまがギュッとハグしてくださいます。

 雅さまのシャツブラウスに施された刺繍部分の硬い布地に、私の生おっぱいがムニュッと押し付けられました。
 ほのかさまのご反応が気になって、抱かれたまま目を向けると視線が合い、ほのかさまは、よかったね、というように、たおやかな微笑みを返してくださいました。

「雅が直子のお世話をしてくれるなら、臨時の飼い主として、これ使っていいわよ」
 ソファーから立ち上がりかけていたお姉さまが傍らのバッグをゴソゴソして、また何かを取り出されました。

「はい、どうぞ」
 イタズラっぽい目つきのお姉さまから、ワクワクなお顔の雅さまに手渡された一本のチェーン。

「おおっ、いいねー。いかにもペットって感じで」
 太めなスチール製で一メートルくらいの鎖状のリードを、いそいそと私の赤い首輪の正面リングに繋ぐ雅さま。

「さあナオちゃん、何でも好きなもの食べさせてあげるよ」
 赤いレザー製の持ち手をグイッと引っ張られ、雅さまの後ろをヨタヨタ着いて、お部屋中央のテーブルまで歩きます。

「はーい、今出来上がってきたのは、ムール貝の白ワイン蒸しでーす。どうぞお熱いうちにお召し上がりくださーい」
 松井さまのお声で、みなさまがテーブルに群がりました。
「それと、こちらはナンコツの唐揚げになりまーす。レモンはこちらにありますから、お好みでどうぞー」

「あれ?ナオちゃんの乳首じゃん。さっきのワタシらの会話、調理場まで聞こえちゃってたのかな?」
 雅さまのお道化た軽口に、みなさまアハハと大笑い。
 早速、雅さまのお箸によって、アツアツなナンコツ唐揚げが私の口に放り込まれました。

 あふあふあふ・・・
「あ、ごめん。熱かった?その格好じゃナオちゃん、飲み物も飲めないんだっけ」
 雅さまがご自分のワイングラスを私の唇にあてがってくださり、ゴクゴクっと口の中を冷ましました。

「ねえ、松井ちゃん?ストローかなんかない?」
「あ、はい。ただいま」

「ストローでお酒飲むと酔っぱらいやすいって言うよね?」
「あ、でもそれ根拠は無いって聞いたよ。水割りとかだと、下の濃いほうを先に吸っちゃうから、そんな気になる、っていう程度の」
「たまに、紙パックのお酒をチュウチュウしながら歩いているオジサンっているよね」
 みなさまお料理をパクパク堪能されながら、しばしの雑談タイム。

「直子はシャンパンが良かったのよね?はい」
 おやさしいほのかさまがよく冷えたシャンパンを新しいグラスに注いてくださり、ストローを挿して私の目の前へ。
 私も雅さまに、アーン、しつつ、ムール貝や唐揚げ、ローストビーフなどを美味しくいただきました。

 みなさまお酒もどんどん飲まれているようで、お話声も大きくなり、それにつれて行動も大胆になってきていました。

 私は、雅さまとほのかさまに挟まれる形で、お料理が置かれたテーブルの前に立っていたのですが、リンコさまミサさまコンビや里美さまがお料理を取りがてらこちらへいらっしゃっては、私のおっぱいにイタズラしていきました。
 雅さまのようにお箸でつまんでいったり、素手でムキュッと揉みしだかれたり。
 ちょっかい出したくて仕方ない、というご様子なイタズラっ子そのもので、なんだか可愛らしい。

「そう言えば松井ちゃん?ナオちゃんにして欲しいこと、何か思いついた?」
 空いたグラスやお皿をお片付けされていた松井さまに、お声をかける雅さま。

「あっ、はい?あ、えっと・・・」
 持たれていた銀盆をいったんテーブルに置き、考え込まれる松井さま。
 私の顔をじーっと見つめてから、一度ニッコリ微笑み、意を決したようにおっしゃいました。

「うーんと、強いて言えば、ひとりえっちしているところを、見せて欲しいかな、なんて・・・」

「うわー、だいたーん」
「そんなこと言ったら直子、本当にやっちゃうよ?」
「口を塞いでおかないと、お店中にいやらしい声が響いちゃって、下のお客さん、全員見に来ちゃうんじゃない?」
「公然ワイセツで営業停止になっちゃっても知らないよー」

 みなさま一斉にワイワイ、凄い盛り上がり方。
 私には、そちらのお声のほうが階下に聞こえちゃって、様子を見に来られないかと、気が気ではありませんでした。

「あ、いえ、言ってみただけで、やっぱりナシにしてください。営業停止はヤバイですぅ」
 お顔を真っ赤に染め、あわててあたふたされる松井さま。

「ううん。それはいずれやらせるつもりだったから、ぜんぜんノープロブレムよ」
 私の視界の右端で、みなさまとは少し離れて優雅にワイングラスを口にされていたお姉さまが、キッパリと言い放ちました。

「それが今日のパーティでの絵理奈ちゃんとしほりさんとのお約束だったし、もちろん、お店にご迷惑をかけないように準備もしてあるから」
 お姉さまのお言葉で一斉に沸き起こる拍手、さすがチーフ、と賞賛のお声。

「でもまだ時間早いし、それはデザートが出たときの最後のお愉しみにとっておきましょう。その前に何か軽い余興が欲しいと思わない?」
 一番お近くにいらした綾音さまに語りかけるお姉さま。

「そうねえ。このシチュエーションだと、四つん這いにして這い回させる牝犬プレイとか?」
 雅さまが持たれたリードを見つつ、冷酷にお応えされる綾音さま。

「女体盛りっていうのもやってみたいけれど、ここのお料理みんな美味しいから、直子の汗やおツユで無駄にしちゃうのはもったいないよね」
 リンコさまが笑いながらおっしゃいます。
「バレエ踊らせるには、テーブルやら椅子でちょっと手狭だし、裸マネキンもさっきやったし」
 ミサさままで、真剣にお考えになっているご様子。

 私はみなさまが何かご提案されるたびに、それをこの場でさせられている自分を想像してキュンキュン昂ぶっていました。
 一体何をさせられるのか?
 怯えつつ期待している、欲情したマゾドレイそのものな表情をしていたことでしょう。

「あたしには、何をやらせるかの前に、ずっと気にかかっていることがあるの」
 唐突に絵理奈さまが、スタスタと私に近づいてきました。

「そんないやらしい服着てきて、いとも簡単にバストもさらけ出しちゃって、みんなの前でマッパになるのは決まっているのに、いつまでも中途半端にマンコ隠しているのが気に入らないわ」
 吐き捨てるようにおっしゃった絵理奈さまの手が、私のローライズジーンズの前ボタンにかかりました。

「ほら、視て欲しいんでしょ?早く見せたくてグショグショに濡らしているんでしょ?マゾの淫乱マンコを」
 絵理奈さまのお声にかぶせるように、お姉さまの冷たいお声が聞こえました。
「直子?そういうときはどうするんだっけ?」
 絵理奈さまの手の動きが止まりました。

「あ、はい・・・絵理奈さま、どうか私のジーンズのボタンを外して、脱がせてください・・・」
「ぬ、脱がせて、私の、私のいやらしい、どうしようもないマゾマンコを、じっくりご覧になってください・・・」
 声が切れ切れになってしまうのは、興奮し過ぎて吐息がハアハアと交じってしまうからです。

「絵理奈ちゃん、まだ全部脱がさなくていいわよ。直子にはだらしないほうがお似合いだから。腿の辺りまでずり下げるだけでいいわ」
 お姉さまのお言葉にニヤニヤ笑いでお応えされた絵理奈さま。
 私のローライズジーンズの前ボタンを、手際よくあっさり外しました。

 ジッパーはありません。
 そのままベルト回りの生地をズルっと引き下げられました。

「うわ、内腿までベトベト。布地にたくさん糸引いちゃって、熱持っちゃって湯気まで見えそう」
 絵理奈さまの心底呆れたようなお言葉とともに、股間を空気が吹き抜けました。
 ドヤドヤっと私のまわりにみなさまが歩まってこられます。

「直子、みんなが見やすいように、脚開いて、少し後ろにのけぞって、自慢のマゾマンコを突き出しなさい」
 お姉さまのご容赦ないご命令。
「・・・はい」

「ほんとだ。見ただけで分かるほどグッショグショ」
「クリットが飛び出しちゃってるじゃない。本当に大きいよね」
「膣口までうっすら開いちゃって。そんなに感じていたんだ」
「オフィスで視慣れていたけど、こういう場だと、また違った趣があるよね」
「ほら、松井ちゃん。もっと近くで見ていいよ。これがマゾ女の淫乱性器。なんなら写メ撮っとく?」

 ずり下ろされたジーンズから覗く剥き出しの股間を、みなさまに突き出した体勢で見世物になっている私。
 浴びせられる好奇の視線と無遠慮なご感想。
 向けられるレンズと嘲笑。
 視られていることでより盛んになってしまう、粘膜からの分泌液。

「あなたって、本当に何を命令されても従順だし、辱められるほど感じちゃうのね?見事なヘンタイぶりだわ」
 絵理奈さまが真面目なお顔でしみじみとおっしゃいました。

「もしもあなたが異性愛者だったら、間違いなくセクハラ男どものアイドルになれたでしょうね。陰の仇名は、サキュバスか公衆肉便器だろうけれど」

 さりげなく右手の指で、腫れ上がった私の肉芽をサッと撫ぜた絵理奈さま。
「はうっ!・・・」
 大きな声が出そうになり、必死に口をつぐむ私。

「チーフがロープもお持ちだったら、自縛ショーなんてどうでしょう?こないだお客様からのリクエストでショールームでやったとき、けっこう盛り上がりましたよ。直子の自縛、手慣れていたし」
 里美さまが私の股間から視線を外しておっしゃいました。
 私に何の余興をやらせるか、の議題に戻ったようです。

「ああ、ロープなら、7、8メートル位の麻縄が一、二本入っているはずだけれど」
 お姉さまがソファーのほうに向かわれながらおっしゃいました。
「あ、でも言っとくけれど、このバッグはあたしのじゃなくて、直子の私物だからね。中身のほとんどは直子があたしと出会う前から持っていたエロ道具ばかりだから」

「うん。ロープもあるわ。直子のからだを人知れず長年虐めてきた、年季の入った麻縄ロープ」
 ソファーのところでバッグを覗いただけで、すぐにお答えになるお姉さま。
 私を取り囲む輪が解けたのに、どなたからもお許しがないのでまだマゾマンコ突き出しの姿勢を取っている私を、松井さまが不思議そうなお顔でじーっと見つめています。

「はいはーい。ワタシたち、ロープがあるなら、ぜひナオちゃんにやってもらいたいお仕置きがあるんだけれど」
 雅さまが、おっしゃりながら私のリードを上向きに引っ張ってくださったので、股間突き出し姿勢の解除を許されたと判断し、上体を起こしました。

「前にネットの動画で見たんだけど、これはけっこうツラいんじゃないかなー、なんて言っていたんだよね、ほのか?」
 リードの持ち手をほのかさまに渡される雅さま。

「あ、はい。わたしたちだと絶対無理と思うけれど、直子さんなら出来るかもしれないね、って雅さまと言っていました」
 お酒が入っても、お言葉遣いも居住まいも、はんなり優雅なほのかさま。
 そんなほのかさまの手に、私の首輪に繋がるリードが握られていると思うと、ゾクゾク疼いてしまいます。

「ここなら充分スペースもあるし、みんなでゆったり見物出来ると思うな。自縛と違ってナオちゃんも飲み食い出来るし、視てるだけで飽きてきたら、みんなで自由にちょっかいも出せるし」
 雅さまってば、すっかり乗り気。

 ロープを使うお仕置き。
 自縛ではなくて、たぶん他の人の手による緊縛でもない。
 私がひとりでやらされ、みなさまがゆっくり見物も手出しも出来る・・・
 とあるひとつのプレイが、頭の中に浮かんでいました。

「へー。たまほのが興味持ったお仕置きなんだ?それはあたしもぜひ見てみたい。どんなの?」
 
 お姉さまも乗り気なので、私がやらされるのは、どうやらそれに決定のようでした。





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